理念・指針

WADEWADE(和で輪で)GROUPが運営する訪問看護ステーションの理念・指針です。
栃木県内に拠点を置き、小児及び精神疾患の方への訪問に特に力を入れ、活動しています。全ステーション、共通の理念・指針を掲げ、WADEWADE=和で輪で な関わりを徹底していきます。

 
 

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理念

からだ、こころ。看る。和で輪で。

私たちは、プロの訪問看護師・リハビリスタッフとして、身体はもちろん心もしっかりフォローしていかねばなりません。もちろんそれは利用者様のみならず介護されているご家族様にも目を向けていくということ。
スタッフ全員が手と手を取り合い、輪になって協力し合いながら親切丁寧なケアを提供していく。

だから、和で輪で。

指針

WADEWADE GROUPスタッフ一同が大切にしていることです。

 ①   手と手をとり合う・さしのべる              
 ②   丁寧に、丁寧に接する    
 ③   成功と失敗を皆で共有する
 ④   どうしたらできるか、を考える 
 ⑤   地域とつながる・地域につなげる  
 ⑥   笑顔で伝える・心に伝える                  


 

 

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WADEWADEスタッフの心構え 【謙虚であること】


訪問看護師・セラピスト全員が、理念・指針を理解しながら日々のケアを提供し続けていくことで、拠点を置く宇都宮市・下野市・鹿沼市はもちろんのこと周辺地域の皆さまへも安心・信頼を得られるようなステーションでありたいと考えています。

笑顔を絶やさず、一人の医療者として、利用者様・ご家族様としっかり向き合えるあたたかみのある人間性を養っていきながら邁進してきます。

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WADEWADEスタッフの心構え 【丁寧であること】


私たちがお邪魔させていただくのは利用者様の生活の場。
自宅にお邪魔させていただく立場からすれば、丁寧であることは当然のこと。丁寧すぎるくらい「丁寧」を意識して訪問看護・リハビリを提供していきたいと考えています。人が人を看るということの大切さをかみしめ、ケアを提供できる喜びを感じながら看護・リハビリサービスを実践していきます。

 

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WADEWADEスタッフの心構え 【他職種と同じ目線であること】

 

看護師だから。セラピストだから。医療者だからといって、介護士や他のスタッフよりも上ということはありません。介護サービスは利用者様・ご家族様目線であるということを鑑みれば、周りはすべて対等な立場です。
協調性を持って助け合える優しい心を備えてこそ、心のこもったサービス提供へつながります。そのようなスタッフを求め、また育てていかなければならないと考えています。

 

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