事業所内の様子

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WADEWADE訪問看護ステーションの事業所内は、ほっと落ち着く場所。

訪問看護のことで分からないことや相談したいことなど、気軽に誰でも話せる場です。
デスクはフリーアドレスのため、空いている場所にスタッフがそれぞれ座っての事務作業。隣や正面に座るスタッフが固定されないため、色々なスタッフとのコミュニケーションが図りやすいです。

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関係機関との情報の共有

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訪問スケジュール調整も綿密に

 

事業所では、電話応対や事務処理なども大切な業務ですが、スタッフ間のコミュニケーションも非常に大切。
ケアの妥当性や看護計画の評価を一緒に行ってもらったりと、一緒に振り返る環境があります。医療事務スタッフにおいても、請求業務にとどまらず、事務所にいるという業務スタンスをフルに活かして業務の幅を広げ、それぞれが活躍できる場があります。
このような環境が、WADEWADE(和で輪で)訪問看護ステーションにはあるのです。

 

 

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もちろん、スタッフ同士のじゃれあいもつきもの。ジュースの取り合いやお昼でのおふざけなどなど。
WADEWADEのお昼は多くのスタッフが集まり、笑い声の絶えない休憩時間となります。
ここは、人と人のあたたかみを感じ、楽しみながら働く場なのです。

 

 

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医療事務同士での業務相談

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ランチョンミーティングでの一コマ

 

宇都宮・下野・鹿沼。小児メインのステーションも合わせて計4つの訪問看護ステーションが声をかけ合い、情報を共有し、業務効率を考え、より働きやすく工夫していく。
成功体験・失敗体験、全スタッフで積み重ねていき、成長へとつなげています。

 

 

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